ジュニアブラ妄想レビュー

【Bカップ】JC2のテニスウェアと下着画像4枚 | 中2テニス部

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エピローグ

中学2年生の宮崎琴葉(ことは)はテニス部に所属している。ノースリーブのテニスウェアからは、真っ黒に日焼けした健康的な腕がのぞく。白いスカートから伸びる真っ黒に日焼けした脚はスラりと長く、なかなかのスタイルの持ち主だ。少し大人っぽいテニスウェアに身を包んでいるが、顔立ちは女子中学生らしい幼さを残しつつも、発育途中のメスといった感じの大人の色っぽさも身にまとい始めている。

そんな琴葉は休日、家族に「部活の練習」と嘘を付いてテニスバッグを持ってやってきたのは琴葉の自宅からほど近い、2階建ての単身者向けアパートだ。慣れた様子で2階へと続く階段を登り、手前から2番目の部屋のインターホンを鳴らすと、長身でスラッとした体型で真っ黒に日焼けした青年が出迎える。

青年の正体

琴葉を出迎えた青年は、琴葉の部活にコーチとして月1回指導をしに来ている大学生だ。琴葉の学校から自転車で20分ほどの場所にある大学で、体育会硬式テニス部に所属するスポーツ青年だ。

そんな青年の自宅に、中学2年の琴葉が訪れた理由は簡単だ。二人は半年前から交際をし、そして3ヶ月程前からこうやって青年の家でセックスをしている。今日も琴葉は大学生の青年とセックスをするために、家族に嘘をついてこの家を訪れたのだ。

ちなみに、この青年は前年にも琴葉の「先輩」にあたる当時中学2年の少女の処女を奪い、そしてセックスを存分に楽しんでいるが、琴葉はそのことを知らない。

中学2年のフェラチオ

テニスウェアを身にまとい、大きなテニスバッグを背負った中学二年の琴葉が部屋に入るやいなや、熱いキスが始まる。25cmの身長差がある2人、琴葉は上を向いて、少し背伸びをして彼の唇を求め、そして舌を絡ませ合う。重力に従って、彼の舌を伝って垂れてくる彼の唾液は、琴葉の性欲を高める媚薬と化す。琴葉の女性器は彼のペニスを受け入れるのに十分な潤滑油を既に蓄えている。

彼は琴葉の唇から離れると「口でしてくれる」と琴葉に促し、短パンのスウェットをずり下げ、勃起したペニスを琴葉の前に差し出す。琴葉はその場にひざまずくと、左手でペニスを持ち、そして口にペニスを受け入れる。フェラチオは交際して2ヶ月くらいで初めて経験したので、既に琴葉は4ヶ月にわたり、数十回と経験済みだ。最初は亀頭に何度かキスをすると、パクっと亀頭を口に咥え、そして口内で舌を亀頭に這わせ彼に「ご奉仕」をする。テニスウェアを身にまとった、まだ幼い少女に似つかわしくない卑猥な行為が行われている。

ベッドに押し倒される少女

中学二年のフェラチオを一通り堪能した青年は「ベッド行こう」と琴葉に促す。その言葉の意味を、琴葉はもちろん理解している。

テニスウェアを着たままベッドに横たわる琴葉。青年はその白いスカートを脱がし、そして子供ぽさを残したショーツもずり下げると、まだ毛が生え揃っているとは言い難い、琴葉の秘部が現れる。クレバスからは琴葉が分泌した液体が溢れ出ており、彼を受け入れる準備は万端のようだ。

彼は琴葉の女性器にペニスをあてがうと、そのままゆっくりと琴葉の中へと進んでいく。コンドームは付けていない。琴葉の女性器の粘膜と、青年のペニスがダイレクトにお互いの温度を確かめ合う。ペニスの先端が琴葉の深部まで届いだ瞬間、琴葉は「あっ...」と声を上げながら、体をピクンと小さく痙攣させる。

青年は琴葉に挿入したペニスをゆっくりと動かし始める。先端部分だけ残して引き抜くと、次の瞬間には琴葉の奥に突き立てる。その動きに合わせて喘ぎ声を漏らす琴葉。「あっ........うっ........あっ......」という声は「女の子」ではなく「メス」のそれだ。

青年は琴葉のテニスウェアをまくりあげると、琴葉のブラを露出させる。いかにも中学生らしいジュニアブラだ。正常位で突き上げられても、ほとんど揺れを見せないBカップの成長途中のバストによく似合う、かわいらしいジュニアブラが琴葉の胸元に覗く。

ジュニアブラの上からの愛撫 そして・・

青年はゆっくりとした腰の動きを続けながら、琴葉のバストをジュニアブラの上から揉む。すると琴葉の膣はキュッと締まり、青年のペニスをより一層強く刺激する。限界が近い。青年は琴葉のバストを強く握ったまま、腰の動きを早める。ギシッギシッギシッというパイプベッドが軋む音、マットレスと布団がこすれる音、そして「あっ....あっ...あっ...」と先程よりも短い間隔で聞こえる琴葉の喘ぎ声だけが部屋の中に響く。

青年は激しい腰の動きを止め、琴葉からペニスを引き抜いた瞬間、琴葉のお腹めがけて白い液体を放った。その一部は琴葉のジュニアブラにも届くほどだった。体力が有り余っている体育会の学生は、週1回のセックスでは到底その性欲を鎮めることは出来ない。

青年は枕元に置かれたティッシュボックスから数枚のティッシュを取ると、琴葉のお腹から今にも零れ落ちそうな精を拭い取り、そのままゴミ箱へ放り投げた。

二人はそのまま風呂場へと向かう。夕方まで、まだ数時間ある。二人はこの日、まるで動物のように3回の交尾を行った。

付録:テニススカートの中身

テニススカートの中はスパッツになっており、スカート部分がめくれてもショーツが見えない構造になっている。テニス部女子はこのスパッツを見られることに特に抵抗を感じない者が多いが、お尻の形が強調される薄手の生地はあまりにも性的だ。

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