ジュニアブラ妄想レビュー

【Bカップ】JC3の下着画像7枚 | 女子中学生のブラ・パンツ

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JC2の下着を、妄想レビューとともに紹介します。

制服と下着

彼女は中高一貫の女子校に通う中学3年生。部活はテニス部に所属しており、部の渉外担当として同じ地域の私立学校のテニス部の集まりに参加している。そこで出会った男子校テニス部の同い年の少年に惹かれ、次第に交際するようになった。彼女にとっては人生で初めての彼氏だ。2人とも部活で真っ黒に日焼けしているが、中学生らしい子供らしさを残した美男美女だ。

彼が通う学校は、彼女の学校と同じ沿線の2駅先にある。デートの定番は沿線のターミナル駅の繁華街。学校帰りにターミナル駅の改札前で待ち合わせ、そのままファストフード店で何時間も他愛も無い話をして楽しむことが多かった。

初めてのキスは付き合い始めて1ヶ月。場所は2人で初めて行ったカラオケだった。唇と唇を軽く合わせるようなキスを何度も繰り返したが、舌は入れていない。だがその後トイレに立った少女は、自分の性器が大量の液体で濡れていることに気づいた。その夜、少女は彼とのキスを思い出すと、再び自分の性器が濡れることに気づいた。「エッチもしちゃうのかな。でもまだ早いよね・・」彼女はそう思いながら、濡れた自分のクレバスに指を這わせ、眠りについた。

2人の「初めて」は交際を始めて6ヶ月後に訪れた。場所は彼の家。定期試験が終わった後に数日あった短い休みの間に、2人は大人への階段を登っていった。少女の性器から垂れた破瓜の血でシーツにシミが出来たが、彼は「鼻血が出た」と言って取り繕ったらしい。

それからというもの、彼らはファストフード店で談笑するような清いデートをやめ、性欲に溺れていくことになる。

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私服と下着

初体験を迎えた後の彼らのデートは、セックスを中心としたものへと様変わりした。休日は彼が部活の先輩から教えてもらったという、繁華街にある完全個室の漫画喫茶に朝から入り浸る。防音が効いたその狭い部屋の中で、2人は裸で抱き合い、セックスをする。一度だけでなく、何度も。朝から夕方までの滞在で、4回の射精が行われたこともあった。

2人は漫画喫茶に向かう前にコンビニに立ち寄り、お昼ごはんとコンドームを購入する。午前に1回セックスをし、裸のままお昼ごはん。そして電気を消して1時間ほど全裸のまま抱き合って昼寝をしてから、再びセックスをするという流れが完成している。中学3年にして、3大欲求すべてを1日で満たすのが彼らの定番デートだ。

昼寝から覚めると、中3の彼のペニスは朝立ちして勃起することが多い。抱き合って寝ているので、そのペニスが彼女の下腹部に触れる。「おはよう」の挨拶代わりにペニスに触れる少女。既に20回近いセックスを経験し、すっかり慣れた様子で彼のペニスを上下にしごき始めると、彼もお返しに彼女のまだBカップの発育途上のバストを揉みながらキスをする。防音が効いた個室には、「んん、あっ……」という少女のかすかな喘ぎ声が響く。

挿入は正常位から始まることが多い。コンドームを装着したペニスを、愛液でぬるぬるになった女性器に這わせると、一気に奥まで挿入する。挿入の瞬間「あんっ!.....あっ....入った....んっ...」と嬌声をあげる中3の少女。真面目なテニス少女の面影はもはや無い。

彼女の両手首を持ち、彼女の両腕でバストを寄せるような状態にする彼。彼女の中学生らしいBカップのバストには、わずかながら谷間が確認できる。そのまま激しくピストンすると、Bカップと控えめなバストが前後に大きく揺れる。「あんっ!気持ちいっ..い......あんっ!あんっ!」防音が効いているとはいえ、個室の外にまで聞こえそうな声で喘ぐ少女。

「イクよ」そう少年が苦しそうにつぶやくと彼女の方にのしかかり、「あっイク イク」と言いながらペニスを膣の奥に押し付けるかのようにして射精する少年。それを受け入れる少女も「いいよ…ああんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!」と大きく喘ぐ。

2人の休日はこうして終わっていく。

体操着と下着

体育や部活がある時は、スポーツブラを身につける。彼と会うときは必ずジュニアブラを着けていくが、運動する時はこれが手放せない。

今日は月曜日。昨日は彼氏と朝から夕方までセックスをし続けたが、何食わぬ顔で登校し、中学生らしい体操着に身を包む彼女。周りには彼氏がいることを公言しておらず、同級生たちは彼女がセックスに溺れていることをまだ知らないようだ。

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