ジュニアブラ妄想レビュー

【Cカップ】JC3バレーボール部女子の下着画像

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中学3年、バレーボール部に所属する女子の下着画像を妄想レビューとともに紹介します。

エピローグ

中学3年の詩帆(しほ)はバレーボール部に所属している。身長155cm、肩に掛からない長さのショートカットが特徴のどこにでもいる女子中学生だ。

そんな彼女は、同じくバレーボール部に所属している同級生と密かに交際を続けて4ヶ月になる。同じ部活といっても、普段の練習などは男女別に行うことが多いが、周りへの気配りがきめ細やかで女子の間でも密かに人気の高い「彼」に詩帆からアタックして交際にこぎつけた。

部活終わりの体育倉庫

詩帆の彼は、バレーボール部の部長をしており顧問から体育倉庫の鍵を預かっている。それをいいことに、2人は放課後の体育倉庫での「デート」を重ねている。

詩帆は「先生に呼ばれているから」と同級生たちを先に返し、部活のユニフォーム姿のまま学校内を一通り徘徊し時間を潰してから体育倉庫へと向かう。金属製の重い扉を開けると、先に彼が待っていた。「会いたかったよ」と歯の浮くような言葉を投げかける彼に、詩帆をうっとりとした表情を浮かべながら彼に歩み寄り、そして軽くハグをする。

部活終わりで2人ともほんのりと汗の匂いがするが、愛している相手の汗の匂いは互いの性的興奮を高める媚薬に等しい。彼の香りは、詩帆を「女」へと変えてしまう。

誘惑する中2の少女

詩帆からの軽いハグに、強い抱擁で返す彼。身長差10cmの彼の鼻孔には、詩帆の頭から漂う「女の香り」が突き刺さり、彼のペニスは勃起する。彼女に当てまいと腰をわずかに引くも、詩帆はその動きを察知し、彼のペニスをユニフォームの上から軽く握りしめ「もう固くなっちゃったの?」といたずらっぽく彼の耳元で囁く。彼は「うん、詩帆、いいにおいがしたから」と恥ずかしそうに答える彼。部を率いる部長の威厳はそこには微塵も無い。

詩帆は続けて「じゃあ、気持ちよくしてあげるね」と言いながら彼の前にひざまずき、そして彼のユニフォームのズボンとボクサーブリーフをずり下げると、天を向いて勃起した仮性包茎のペニスがお腹に「パチン」と音を立ててぶつかる。

詩帆はそのまま何も言わず、右手で髪を耳にかけると彼のペニスの皮をめくり、ぱくりと咥え込んだ。フェラは2ヶ月前に初めて体験したばかりだが、動きに迷いは無い。口内に含んだペニスの先端を、舌先で往復するように刺激する詩帆。少年は思わず腰をわずかに引いてしまうが、詩帆は逃すまいとペニスを奥まで咥え直す。

「詩帆、もうイキそう」少年は苦しそうにそう呟くと、詩帆はすかさずペニスから口を離すと、上目遣いで「だめだよ 私としたくないの?」とぶりっ子気味に尋ねる。彼は「え でも今日コンドーム持ってないよ」と答えるが、詩帆は立ち上がるとユニフォームのズボンのポケットからコンドームを取り出し「持ってるよ~」と勝ち誇った顔で彼の前にコンドームを見せつける。

歯止めが効かない2人

二人は既に4度のセックスを経験している。今日が5回目となる。彼女から手渡されたコンドームの封を切り、慣れない手つきで自身のペニスに装着すると、マットの上に詩帆を仰向けに寝かせ、そして詩帆の女性器にペニスをあてがう。前戯らしい前戯を詩帆に対して行っていなが、それでも詩帆の女性器はペニスを受け入れるのに十分な愛液で満たされている。

「挿れていい?」彼が尋ねると詩帆はうれしそうな顔を浮かべながら「いいよ」と小さく呟くと同時に、彼は詩帆の中へとペニスを進めていく。「あっ...」挿入の瞬間小さく喘ぐと、口元に手を持っていき声を抑えようとする詩帆。ここは体育倉庫。外に声が漏れてしまっては、二人の情事がバレてしまう恐れがある。

彼は暴発寸前のペニスをゆっくりとピストンしながら「おっぱい見せてくれる」と言うと、詩帆は自ら体操着をめくり、そしてスポーツブラを上にずらし、まだ未発達な形の良いCカップのバストを露出させる。乳頭はまだ小さく、乳輪もかなり色が薄いが、大きさは大人のメスの乳房と遜色ない。まだ発育途中の幼さが色濃く残るが、男を誘惑するのに十分な「メス」の魅力も兼ね備えている。

彼のペニスの動きにあわせて「んっ....はっ.....んっ......」と小さな喘ぎ声を漏らす詩帆。まだ人生で5回目のセックスだが、性的快感が高まっているようだ。これから先、何人かの男性のペニスを何百回、何千回と受け入れることになる詩帆の女性器だが、放課後の体育倉庫で受け入れるペニスは今の彼が最初で最後になるかもしれない。

やがて、少年はかろうじて動かしていた腰の動きを止めたかと思うと「やばい イッちゃいそう」と呟く。詩帆は「出していいよ」と苦しそうな表情を浮かべる彼に優しく囁くと、彼のペニスは詩帆の女性器の中でピク ピク ピク ピクと痙攣して果てた。

夕日に照らされる二人

体育倉庫は夕日に照らされてる。少年の目の前には、バストと女性器をだらしなく露出した中学3年の少女。いやらしい光景だが、夕日に照らされている少女はとても美しい。まだ子供らしさを残した体つきの詩帆だが、クラスメイトには決して見せない色っぽい表情で呼吸荒く彼を見つめている。

彼は名残惜しくも詩帆からペニスをゆっくりと引き抜くと、コンドームの口をしばり、ボクサーブリーフとユニフォームを着直す。詩帆もゆっくりとマットから起き上がると、脱ぎ捨てたショーツとユニフォームのズボンを履き直し、気崩れたスポーツブラを直す。ショーツが愛液で濡れ、少しひんやりとした。

二人は怪しまれないよう、まず詩帆が先に体育倉庫を出た。出ていく詩帆の後ろ姿を見送る少年。今日のデートは夕日が沈む前に終わりを告げた。

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