ジュニアブラ妄想レビュー

【Fカップ】巨乳JK1の下着画像9枚 | 女子高校生のブラ・パンツ

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F65、Fカップの巨乳JKのブラと下着を妄想レビューと共に紹介します。

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制服とブラ

都内の中高一貫の女子校に通うJK1の愛莉。彼女は中学受験真っ只中の小6から急激にバストの成長が始まり、中学に入学する頃にはCカップ、中2でEカップになった。Fカップのブラは中3の終わり頃から着用している。まだ自分の周りでは大人用のブラを着けている同級生は少なく、恥ずかしさもありジュニアブラを着用し続けているが、更に成長するとジュニアブラにはGカップの対応が無いため、次に買うのは大人用のブラになりそうだ。

色白で「少女」という感じのかわいらしい顔立ち、体の線も細いがバストだけは立派に成長している。

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中学から電車通学を続けているが、大人しそうな見た目とセーラー服の上からでもハッキリと分かる大きなバストのせいか年に1~2回の頻度で痴漢の被害に遭っている。痴漢といっても、偶然を装ってバストに触れるような微妙なラインの被害が中心であるため、不快感を感じながらも声を上げることは出来ていない。

そんな愛莉は中3から英会話教室のグループレッスンに通っている。社会人に混じってレッスンを受けていたが、同じグループで大手製薬メーカーに務める24歳の男性から連絡先の交換を求められ、やり取りを続けている内に交際に発展し、現在は交際10ヶ月目に突入した。

初めてセックスをしたのは、交際から半年が経った高1のゴールデンウィークだった。彼の社宅マンションで映画を見た後、ベッドに押し倒された。出血もあり、痛みもあったが何とか処女を捧げることが出来た。それからというもの、ほぼ毎週のように彼の社宅や、ラブホテルで彼と体を重ね、今では彼の16cmあるペニスでほぼ毎回イカされるようになった。

制服でのセックスも既に何度も経験済み。授業が午前で終わる土曜日に、ショッピングモールのトイレで私服に着替え彼と合流。そのまま彼の社宅へ行き、再び制服に着替えてセックスをした。制服はもちろん彼のリクエストだ。普段着慣れているお嬢様学校のセーラー服を淫らに着崩して、彼の上で自ら大きく腰を振ってセックスをしている。

私服とブラ

交際を始めるまではバストの形が出るような服は避けてきたが、彼と付き合うようになってからは彼の要望もあり、バストの形が分かりやすいデザインの服を楽しむようになった。高1の夏は基本、薄手のTシャツだ。Fカップの彼女が着ると、胸の双丘がくっきりと見事に現れる。

彼とのデートはショッピングモールや映画館に行くことが多い。先日は一緒にプールに行くための水着を一緒に買いに行った。自分では絶対選ばない、バストの形が良く分かる黒色のビキニを彼が買ってくれたが、家に持って帰るわけにもいかず彼の家に置いてある。水着を彼の社宅に置きに行くと、彼は「着てみて」というので着てみせるとグラビアアイドルのようなポーズを取らされ、写真を撮られた。撮られた写真を見ると、まるでグラビアアイドルのような自分の姿が映し出されており、これが自分の体なのかと息を呑んだ。そのままムラムラした彼に押し倒され、ビキニの横からペニスを挿入されてセックスをした。ゴム無しだったのでせっかくの新品の水着にお腹に出された精液が危うく付きそうになった。

彼と会う時は、出来るだけ大人っぽいショーツを着けていくようにしている。少しでも8歳年上の彼に追いつきたいからだ。この日は真っ黒な、お尻が透けたデザインのショーツ。母からは「こんなの着るの」と訝しがられたが、突っぱねた。

高偏差値のお嬢様学校に通い、彼と付き合うまではキス経験すら無い処女だった愛莉だが、彼の社宅やラブホテルで既にセックスを数十回以上重ねており、彼女自身も彼とのセックスにハマりつつある。会う度に体を求められ、体目的なのではないかとの不安が無いわけではないが、彼女自身もセックスの快楽に溺れている。彼はセックスが上手い。これまでも何人もの女性をこのペニスで泣かせてきたのだろう。「初めて」でこのペニスを膣で存分に味わってしまった愛莉は、今後付き合う男性に満足できるのだろうか。

彼は愛莉にTバックの着用を求めることがある。先日は彼の家でTバックに着替えさせられ、そのまま車で1時間ほどの山の上の展望台へ。そして、誰もいないことを確認するとショートパンツを脱ぐよう要求した。渋りながらも応じる高校1年の愛莉。白昼の屋外でショートパンツを脱ぐと、バストと同じくらい魅力的な白くてまん丸な若々しいお尻が、Tバックからはみ出る。続いてTシャツとブラを脱ぐよう求められると、愛莉はついにTバック一枚の姿に。むき出しになったFカップのバストをぷるんぷるんと揺らしながら周囲を一通り散歩すると、愛莉の女性器はじわりと濡れる。もはやお嬢様学校に通う真面目な生徒の面影はない。

古びた東屋に到着すると、彼はおもむろにズボンを下ろし「口でしてくれる?」と促す。愛莉は彼の前にTバック1枚の姿でしゃがみ込むと、これまで彼に教え込まれた通りに、竿をじゅぼ、じゅぼと音を立てながら吸引したり、竿を上に持ち上げて裏筋を舐め、そして玉を舐めたり吸うなどして丹念にフェラチオを施す。頭の良い愛莉は、フェラチオの上達も早かった。

「挿れたい」彼はそうつぶやくと、愛莉を立たせて手を東屋の壁に突かせ立ちバックの体勢を取らせると、愛液でびしょびしょに濡れたTバックを腿の辺りまで脱がす。そして背後からペニスを愛莉の女性器に押し当て、一気に挿入した。ペニスを受け入れた瞬間、愛莉は野外であるにも関わらず「ひゃあっっんん」と大きな喘ぎ声を上げる。彼は背後から愛莉のFカップのバストをわしづかみにしながら、腰を激しく打ち付ける。辺りにはパンパンパンという肉と肉とがリズミカルにぶつかり合う音と、愛莉が漏らす「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ!」と普段よりわずかに控えめな甘い声が響き渡る。

やがて彼のペニスは一段と誇張し、絶頂が近づいてきたようだ。「イクよ」彼はそう苦しそうにつぶやくと同時に愛莉から自身を引き抜くと、愛莉の白くて美しい尻に、白濁液をぶちまけた。放出された白濁液は間もなく、重力に従って愛莉の腿を伝って垂れていく。彼はポケットから取り出したウエットティッシュで愛莉の下半身を拭き取る。急に恥ずかしくなった愛莉は、Tバックを履き上げると胸を腕で隠しながら自分が脱いだ衣服の方へと戻っていった。

体操着とブラ

愛莉の学校は女子校なので、胸の形が分かりやすい体操着を着ることに抵抗感は薄い。小6の時にはクラスの男子から「おっぱいデカいな!」と言われた記憶は過去のものとなりつつある。

女子しかいない環境では、女子同士のスキンシップが時にエスカレートする。愛莉の場合、クラスの女子が「愛莉!おっぱい触らせて!」と言って数人がかりでFカップのバストを揉まれることは珍しくない。女子から見ても、愛莉のバストの大きさは魅力的に映るようだ。

彼とは体操着姿でセックスをしたこともあるが、女子にバストを揉まれるのと、愛する彼に揉まれるのとでは同じ行為でも気分が全く違うから不思議だ。

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