ジュニアブラ妄想レビュー

【Bカップ】JS6の下着画像6枚 | 女子小学生のブラ

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小学6年女子の下着画像を妄想レビューとともに紹介します。

続編もあります→【Cカップ】JS6の下着画像

私服・下着

小学6年の桃華は、小6ながら顔立ちの整った美少女だ。幼い頃からバレーを習っており、母の勧めもあって芸能事務所に所属。最近になってジュニアアイドルとして映像作品を発売。デビュー作は売れ行き好調で、早くも3作目までの企画が動き出している。

桃華は周囲の同級生よりも成長が早い。ブラは小4から着け始めたし、生理は小5で始まった。周囲はまだスポーツブラやいかにも子供らしいハーフトップブラを着けている同級生がほとんどだが、バストがBカップにまで成長した桃華は、中学生の少女が着けるようなカップ付きのジュニアブラを小6の春から着用している。今はBカップを着けているが、そろそろBでは足りなくなってきたようだ。

ジュニアアイドルとしての撮影前、桃華は事務所の指示で陰毛を全て剃った。まだ薄い生えかけの陰毛を、母から撮影前々日に渡されたT字カミソリを使って自宅の風呂場で自ら処理をした。カミソリを使うのは初めてで不慣れだったが、怖くて剃れなかった縦筋付近の陰毛以外は剃り落とすことが出来たようだ。陰毛が生え始めた小4以来のパイパンおまんこだ(といっても陰毛は縦筋に沿って少し残っている)

撮影は泊りがけで行われた。母が同行したが、撮影時は母はホテルで待機。桃華はスクール水着や、桃華が普段着けているようなジュニアブラのように見える白い水着、桃華の小さくて丸いお尻が強調されるような際どいビキニを代わる代わる着用し、撮影に臨んだ。

「衣装」は150cmある桃華が着るには明らかにワンサイズ小さなものばかりが用意されていた。そのせいで撮影中、水着が度々ずれ、まだピンク色に近い乳首が露出したり、お尻に水着が食い込んでTバックのようになっていた。さすがに露出した乳首は発売された映像作品からは削除されていたが、お尻に食い込んだ水着をなおすシーンは収録されていたようだ。

棒状の飴をくわえるシーンもあった。桃華はオナニー経験も無く、まだ処女だが、以前読んだ少女漫画で「性器を口に咥える」その行為を認識していたようだ。そのシーンの撮影を終え衣装を着替える時に、桃華は自分の性器から垂れる透明の液体に気づいたようだ。水着のショーツにも桃華の愛液が染み付いていた。

バランスボールの上で上下に飛び跳ねるシーンでは、桃華は頭の中で「エッチってこんな感じなのかな・・」と思いを巡らせているうちに、水着に愛液でシミが出来てしまったが、本人は知る由もない。

全ての撮影を終えたのは2日目の夕方。そのまま観光もせず夜の飛行機で母と自宅へ帰っていった。明日は学校。ランドセルを背負って登校しなくてはならない。機内で「どうだった?難しくなかった?」と尋ねる母に、桃華は「ううん、ちょっと疲れちゃった」と小さな声で返した。自分自身の体が「性的なもの」として大人たちに扱われることに対して、複雑な感情を抱いているようだ。

体操着・下着

桃華のBカップに膨らんだバストは、体操着を着ると際立つ。桃華よりバストが大きく成長した同級生もいないわけではないが、明らかに学年でもトップ3に入る大きさだ。クラスの男子は走ると揺れる桃華のバストを盗み見ている。美少女がバストを揺らしながら走る光景は、小学生の男子にとってそれだけでオカズとなりうる光景だ。まだ控えめながらも、しっかりと丸みをもって膨らんだ双丘からは少女から女へと成長の階段を登り始めた瑞々しい肉体が持つ性的な魅力が溢れ出ている。

ジュニアアイドルとしての撮影でも、体操着を着る機会があった。体操着の下は、真っ白な際どいビキニだった。女の子座りの状態で、体操着のシャツをまくり上げ、そして面積の小さな水着に包まれたバストに谷間をつくるシーンだ。桃華は体育の授業で体操着に着替える度に、その撮影のことを思い出してしまうようだ。

私服ではそれほど気にならないが、体操着を着るとブラの「透け」が目立つ。他の同級生たちも桃華と同様に胸元に身に着けた下着を透けさせているが、桃華だけブラの形状が異なり、より一層桃華を目立たせてしまっているようだ。

続編→【Cカップ】JS6の下着画像

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