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コラム

女子中学生にも性欲はある。データで解説します。

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あどけなさを残し、性欲とは無縁そうな女子中学生たち。そんな彼女たちにも性欲はあるのか、各種統計データをもとに解説します。

性的関心がある女子中学生の割合のデータ

性的な関心がある割合は

性的な関心を持ったことがあるか、という問に対して15歳(中3)の約4割があると回答しています。あどけなさを残した幼い女子中学生でも、5人に2人は性欲があると言えます。

異性への関心がある割合は

異性に対して関心を持っているか、という問に対して、6割以上の女子中学生が「ある」と回答しています。中3では約7割と、多くの女子中学生が異性に関心を持っていることが分かります。

「関心」というのは必ずしも性的な意味でのものだけではありませんが、多くの女子中学生は男の子に興味があることが分かります。

女子中学生の恋愛観

「あなたの年齢で男女交際としてふさわしいと思うものは」という問に対して、キスをするのがふさわしい行為であると回答した割合は42.6%にのぼりました。女子中学生でも、唇と唇を重ね合い、舌と舌とを絡め合いながら唾液の交換をするキスという行為が自分と同じ年代の女子中学生にとってふさわしい行為であると考えている人が多いことが分かります。

一方、胸や性器に触れる行為や、セックスについて「ふさわしい」と考えている割合は1割以下であることが分かります。

女子中学生の実際の性行動は?

では、実際の女子中学生の性行動はどのようなものなのか。統計調査をもとに解説します。

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性行動の経験率のデータ

中2から中3に上がると急激にキスの経験率が上昇する点が注目すべきポイントだと思います。中2から中3にかけて、初めてのキスを経験する女子が多いと読み取ることが出来ます。

なお、別の調査では自慰の経験率は7.9%と、クラスに1~2人の経験者がいることになります。

女子中学生の性欲について(考察)

以上のデータをふまえると、多くの女子中学生には性欲があるものの、オナニーやセックスなどに至るケースはあまり多くないと言えます。この時期の女子は、男子とは違い自発的に性欲を発散したいと思うには至らないことが多いのではないでしょうか。

一方、私の中学時代の経験をふまえると一見すると性欲がまだ無さそうな、あどけない女子中学生でも、彼氏にキスをされたり、愛撫されることを繰り返していくことで徐々に性欲が高まっていくように思います。

それでも、自発的に彼氏のペニスを求めにいくようなケースは少なく、彼氏から求められればベッドの上やカラオケボックスのソファーの上でまだ毛も生え揃っていない股を開き、ペニスを受け入れ、わずかな喘ぎ声を出しながらまだ青いセックスを若干「渋々ながら」行っていくというのが実情と言えるでしょう。

最初は「まだ私たち中学生だよ?早くない?」と言ってセックスを拒否していた女子中学生も、何度もしつこくセックスをねだってくる男子中学生の彼氏の求めに渋々応じ、最初の数回は「やめてよ ほんとうにダメ」などと抵抗しますが、回数を重ねるごとに自身も少しずつ気持ちよくなっていくことで抵抗しなくなっていきます。

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