経験談

【画像アリ】JC3知美に手マンした経験談 | Dカップの女子中学生

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中学時代、同級生で中学3年の知美にカラオケで手マンした時の経験談を紹介します。

知美のプロフィール

学年JC3
身長155くらい
体型標準
部活水泳部(引退済み)
バストDカップ
性経験フェラチオまでは経験あり

某SNSで知り合った同じ県内の他校の友人です。波長が合い、頻繁にやり取りしていました(大学に入るあたりまでやり取りが続いた) 知美の彼氏との恋愛相談に乗ったりもしていましたが、中3の秋くらいに彼氏と別れたというのでカラオケに誘ったところ、良い感じの雰囲気になり・・ 知美と、そしてなぜか元カレくんと3人で中2の夏にプールに行ったこともあります。

受験直前の時期でしたが、知美は県内トップクラスの公立高校に合格しました。

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知美とのカラオケでの情事

彼氏と別れたばかりの知美をカラオケに誘った

彼氏と別れたという知美を「一緒にカラオケ行かない?話聞くよ」と誘い出し、お互いの自宅の中間地点あたりにあるカラオケに行った時のエピソードです。中3の秋かもしかしたら冬だったかもしれません。

知美には中2の頃から1年前後付き合っていた彼氏がいました。付き合っていた頃はよく恋愛相談に乗ったりしていたので私も残念でしたがこれは「チャンス」と思い密室になれるカラオケに誘いました。

お昼過ぎに駅前で到着、そのまま近くのカラオケへ向かいました。知美は落ち込んでいるかと思いましたが、意外と元気。白いモコモコのセーター、下はジーパンか何かを着ていたような記憶があります。

知美は笑顔がかわいかった

泣き出す知美

カラオケに到着し、並んで座るとこちらから促さずともこれまでの経緯を話し始める知美。1年以上付き合ったが、受験勉強であまり会えなくなった(知美と元カレも他校同士)ことや、元カレが「子供っぽい」ことに嫌気がさしたと愚痴を漏らしていましたが、元カレとの思い出を語り始めると目がうるっとしていました。

私は知美の背中をさすると、大きく泣き出す知美。席から立ち上がり、座ったままの知美を前から強く抱きしめました。5分ほど経つと知美は泣きやみ、そして鼻水をすすりながら黙って私に抱きついてきました。知美の髪の毛から漂う甘い香りに勃起しそうになります。

10分を超える抱擁、そして・・

泣いていた時間よりも長く、10分以上は抱き合ったと思います。鼻水をすする音も聞こえなくなると、中腰の体勢で知美に抱きついていた私を、知美が自身の方向へ引き寄せていきます。私は床に膝をつき、知美の脚の間に倒れ込みました。泣き止んだ、でもまだ目がうるうるした知美の顔が目の前にあります。

20cmくらいの距離で静かに見つめ合う2人。そして私は知美にキスをしました。少々不意打ちだったので、キスをした瞬間はお互い目を開けたままでしたが、知美はすぐ目を閉じたので私も目を閉じてキスを続けました。

泣いていたせいか、知美の唇はとても熱く感じました。唇と唇を重ね合わせるフレンチキスを繰り返す間、知美は私の両肩を握って離しません。

高まる2人の若い性欲

夢中でフレンチキスを続けていると、ふと知美の元カレから以前聞いた「あいつ、耳けっこう感じるんだよ」という話を思い出しました。私は知美の背中から手を離し、知美の耳たぶをそっとなぞった瞬間、知美の体がビクビクッと小さく痙攣するのが伝わってきました。

そのまま耳たぶだけでなく、耳たぶの内側や耳穴の入口をなぞったり、耳たぶを軽くつねったりと耳への愛撫を続けていくうちに知美は私の口内へ自らの舌を挿入し、ディープキスを求めてきました。すかさず口内でそれに応える私。最初は舌先でツンツンし合う程度でしたが、間もなくして舌と舌とを絡め合う激しいディープキスへと発展します。

片耳だけでなく、もう片方の耳への愛撫も始めると、知美はさっきよりも大きくビクビクッと痙攣し、そして「んっ。。」と小さな喘ぎ声を出して感じています。

Dカップバストへの愛撫

大きさ、乳首の質感といいよく似ている

ディープキスと片耳への愛撫を続けたまま、私は片手を知美の胸元へと運びます。「Dカップ」と本人から聞いていたバストに触れます。

モコモコしたセーターの上から触れた知美のバストは、大きく膨らんでいるものの中学生特有の硬さがあります。私はやさしく知美のバストを揉むと、知美は先程よりも少し大きく「んっ。。あっ。。。」と喘ぎ声を漏らしています。ディープキスがより一層激しくなっていきます。

しばらく服の上からの愛撫を楽しんだ後、セーターの下から手を入れます。知美はブラの上にキャミソールを着ていましたが、少し汗ばんでいるようでした。ブラとキャミの上からバストを先程より少し強く揉み、そしてブラの中へと指を運びます。ブラの中はやはり少し汗ばんでいるのが分かりましたが、気にせず知美の乳首に触れます。

乳首に触れた瞬間、知美はこれまでで一番大きく、ビクッと体を痙攣させ、そして「んんっ。。。」と喘ぎ声を出します。一瞬中断されたディープキスはすぐさま再開したので、そのまま乳首への愛撫を続けていくと知美はビクビクと体を痙攣させていました。

知美のおっぱいを拝む

私は知美のおっぱいを見たいと思い、名残惜しくもディープキスを中断すると知美のセーターをまくりました。白色のキャミの下には、中学生らしい白に水玉がしらわれたかわいいデザインの、だけどカップの大きさは大人用に引けを取らないジュニアブラが。子供っぽさと大人っぽさのコントラストにとても興奮を覚えます。

ブラの上部からは、日焼けしていない真っ白な、そして中学生としては大きな知美のバストが覗きます。私はセーターの下から自分の頭をいれ、ブラを着けたままの知美のバストにキスをしたり、両手で揉みました。知美の服の中は湿り気があるものの、甘い香りが満たされており興奮が最高潮に達します。

下半身への愛撫

私は知美のセーターの中から出ると、知美の横に座り直しました。そして、知美を抱き寄せディープキスを再開すると、そのまま左手を知美のズボンの、女性器の辺りへと運びます。ズボンの上から爪を立てるように、マン筋のあたりをなぞると、ディープキスをしている知美の舌の動きが止まります。しばらく同じ動きを繰り返すと、さっきまで活発だったディープキスの動きがほぼ止まり、「んっ。。あっ。んん。。」という甘い声が漏れてきます。

私は片手で知美のズボンのフロントボタンを外そうと試みたが片手では外すことが出来ず、少し体を動かして両手でボタンを解除、そしてズボンのファスナーを下ろします。そして、ズボンの上からではなくショーツの上から知美の女性器に触れると、まるでおもらしをしたかのように知美のショーツが湿っているのが分かりました。女性器の辺りが完全にビショビショになってしまっています。

知美は意外と子供っぽいショーツを履いていた記憶が

ショーツの上から知美の女性器に愛撫すると、喘ぎ声は更に大きくなり、そして知美は体をくねくねとよじらせて、感じています。ディープキスは完全に中断、唇と唇を重ねていることさえ難しくなっています。

ショーツの中に手を入れる

私は意を決して、知美のショーツの中へと手を滑り込ます。座ったままなので苦労しましたが、知美が少し前屈みになってくれたので、股の部分まで手が入りました。手に触れる知美の陰毛はとても薄く、そして女性器はぬるぬるになっています。あっという間に私の手のひらは知美の愛液でぬるぬるです。

わずかな時間、女性器のまわりへの愛撫をした私は、そのまま指を知美の女性器へと滑り込ませます。指を入れた瞬間、知美は「あっんっ。。」という喘ぎ声をあげながら、ビクンと跳ねました。座ったままの体勢なので指は第二関節くらいまでしか入っていませんが、知美の中はぬるぬるで、そしてヤケドしそうなくらいに熱くなっています。

知美のフェラチオ

しばらく手マンをした後、私も気持ちよくなりたかったので「フェラしてくれる?」と知美に耳元でつぶやくと「うん」と返す知美。そのまま私はズボンの窓から勃起したペニスを出すと、知美は横に座ったまま、倒れ掛かるような体勢でフェラチオしてくれました。

知美が元カレと付き合っていた時、カラオケでフェラをしていると聞いていたので、いつもこのような体勢でフェラチオしていたのかもしれません。知美はペニスを口に含み、舌先を亀頭に這わせたり、頭を前後に振ってピストンをするようなフェラチオをしてくれます。私はセーターの下から手を入れ、ブラの隙間から知美の乳首を愛撫します。以前、知美が元カレへのフェラの時に胸を揉まれて、それが少し気持ちいいと話していたのを思い出し、元カレに少し嫉妬しました。

中学生同士のフェラチオ

知美はペニスを舐めるだけでなく時折、亀頭に舌を這わせながら手コキをします。これも元カレに仕込まれたのでしょう。やがてこみ上げてくる射精感。「いきそう」と言うと、知美は先程より少し早く頭を動かしてフェラチオをし、私は知美の口内で果てました。

射精が終わると、知美はゆっくり起き上がり、そして私には目を合わせず私が放った精液を飲み干してくれました。入店時にドリンクバーで取ってきたウーロン茶を渡すと、知美はゴク、ゴクと飲んで精液を流し込んでいるようでした。

事後

ウーロン茶を飲み干すと、慌てて着衣の乱れをなおす2人。「やっちゃったね」と私が言うと「そうだね(笑)」と返す知美。知美はトイレに席を立ち、戻ってくると知美は当時流行っていた海外アーティストの曲などを、私は同じく当時流行っていたアイドルグループの曲などを数曲ずつ歌って、カラオケを後にしました。

駅までの道のりは手をつなぐこともなく、他愛もない話をしました。別れ際「受験終わったらまたカラオケ行こうね!」とイタズラっぽい笑みを浮かべながら話す知美に、「うん」と言いながら別れを告げました。ショーツは愛液でぬるぬるに濡れていたはずなので、大丈夫だったのかなと今になって思います。

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