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【画像アリ】高校時代にJK1の彼女に中出しした経験談 | 女子高生

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高校1年の時に付き合っていた、同い年の由紀に中出しをした時の経験談を紹介します。

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由紀のプロフィール

学年JK1(当時)
身長160くらい
体型痩せ型
部活テニス
バストCカップ(たしかC65)
性経験私の前の彼氏で処女喪失

高校1年の時に付き合っていた彼女です。私の自宅や完全個室のネカフェなどで数十回以上はセックスをしました。

身長はやや高めでバストもそれなりにありましたが、体はまだ未成熟という感じで、おっぱいを少しでも強く揉むと「痛い」と言われたのをよく思い出します。バストもまだ硬さを残した感じでした。顔立ちも幼い感じで、中学生と言われても違和感が無い感じです。

由紀との初めてのセックスが生だったせいか、生セックスをすることが多く、コンドームを全く着けずに外出しでフィニッシュすることも多かったです(危険日だけゴム) 中出しは1度だけ経験することが出来ました。その時の体験談を紹介します。

土日の定番デートスポット、ネカフェにて

土日のデートはネカフェが多かった

由紀とは私の自宅でもセックスをしていましたが、土日は家に親がいるためセックス出来ず。代わりに土日のデートでよく利用していたのが、完全個室のネカフェです。

そのネカフェは完全個室、防音なので土日になると中高生や大学生くらいのカップルで溢れかえっていました。トイレには「ゴムを流さないで」という張り紙と、ゴムを捨てるための小さなビニール袋が備え付けられていたので、どのカップルもセックスをしに来ていたのだと思います。

由紀の安全日に狙いを定めて

中3の時の彼女、奈々未に人生で初めての中出しを経験した私は、中出しの快感が忘れられず高校入学後に由紀と付き合い始めてから中出しセックスのタイミングを窺っていました。付き合って5ヶ月くらいの時期だったと思いますが、既に由紀とは生セックスを毎週のように楽しんでいた状況で訪れた由紀の「安全日」 このタイミングでならイケると思い、由紀に「日曜日ネカフェ行かない?」とメッセージを送信すると、「最近エッチしかしてなくない?まあいいけど」といった返信がすぐに届きました。

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その日はいつも通り朝から駅前で待ち合わせをして、コンビニでお昼ごはんとおやつを購入してネカフェに向かったと思います。

個室に入るやいなや、全裸になる二人

ネカフェでのデートは既に何度も経験済み。受付を済ませ、ドリンクバーとブランケットを手にとって2人で個室にインします。音楽室の扉のような鍵を閉めると、「脱ごっか」と私が言うと「うん」と返す由紀。入室して1分と経たずに、狭い室内で全裸になりました。由紀は水色の可愛らしいブラを着けていた記憶があります。

由紀はセックスの時は部屋を暗くするのが好きだったので、2人が脱ぎ終わると照明をオフにして部屋を真っ暗にして、2人でマットレスの上に横たわり、ブランケットを被りながら抱き合います。何も見えない真っ暗な部屋でする全裸での抱擁、キスは相手の体温だけに気持ちが集中出来るので私も好きでした。

舌を絡め合うキスをしながら、由紀の耳の周りや背中を指でなぞると由紀はピクッ ピクッと痙攣しながら感じていました。由紀は感じてくると私のフトモモに自身の性器を押し当てる癖がありましたが、この日も私のフトモモに性器をこすりつけて「あっ……、んん、あっ……だめ、、あっ」と一人で腰をくねくねと動かしながら感じているようでした。

私はそんな由紀の乳首を指の腹で撫でると由紀はより一層大きな声で「あっ!んんっ....もうダメっ」と感じます。私の肩に回された由紀の手を取り、勃起した私のペニスの方へ持っていくと由紀は「先っちょ濡れてる」と言いながら手コキをはじめました。

生挿入へ

真っ暗なので時間の感覚がありませんが、しばらく愛撫し合って私のフトモモは由紀の愛液でぬるぬるに。ブランケットを被っていると暑く感じるほど2人とも体温が上がったので「挿れていい?」と聞くと由紀は「挿れて」と。

私は体を起こし、真っ暗な部屋で手探りの状態で由紀を正常位の体勢にして、ぬるぬるになった由紀のおまんこの入口にペニスをあてがうと、ゆっくりと由紀に生ペニスを挿入していくと由紀は「んあぁ……!ぁああっ…熱い」と喘ぎ声を上げます。

そのまま奥までペニスを突き立てると由紀は「あんっ!ぁあっ!ぁあっ!」と喘ぎ声をあげていました。

腰を前後にゆっくりと動かしながら由紀の乳首をつまむと、おまんこがキュッと締まります。由紀の中は愛液でどろどろ、そしてペニスにダイレクトに由紀の体温が伝わってきます。

段々とピストンを速めていくと由紀はペニスの出し入れにあわせて「あっ… あっ… あっ… あっ…んっ...」とリズミカルな喘ぎ声を上げています。真っ暗なネカフェの個室内には、由紀の喘ぎ声と私たちの肌と肌とがぶつかり合う音だけが響いていました。

そして中出し

ピストンを続けながら、私は由紀に「ねえ 今日中に出していい 中出したい」と提案します。すると由紀は

「えっ あっ....んんっ...中はあっ...んっ....ダメ....あっ.....ああっ....ダメ....妊娠しちゃう」と喘ぎ声混じりに拒否しますが続けて私は「今日由紀、安全日だから大丈夫だよ」と畳み掛けると同時にピストンを速めます。由紀は

「ああんっ!ああんっ!知ってるけど ああっん! でも怖い んんっ...ああっ!」と拒否します。

私は激しいピストンをしながら「大丈夫だよ 大丈夫だから! イッていい?中でイキたい」と言うと由紀は

「あんっ!ぁあっ!ぁあっ! だめっ!!おなかに!ああっ!出して!」と激しく喘ぎます。私は由紀が「おなか」と言ったのを「なか」と聞き間違えたフリをして「出すよ 出すからね」とラストスパートをかけ、そして由紀の子宮口にペニスの先端をあてがうように奥までぐっと挿入しながら射精しました。

射精の瞬間、由紀は「ひぁああっ!!ぁああっ!!いっ!!いくっ!!ああんっっっっ!」と絶頂に達したようです。由紀のおまんこがキュッキュッ収縮して、まるでペニスから精液を搾り取るかのようでした。

事後

射精後、挿入したまま由紀にもたれかかって余韻に浸っていると由紀が「本当に出しちゃったの?」と呟きました。私は「中に出してって言ってくれたからね」と返すと由紀は「おなかで出してって言ったんだよ もー」と少し怒っているようでしたが、キスをするとおまんこがキュッと締まります。私は「気持ち良かった?」と聞くと由紀は「気持ちよかったけどさ・・ え、アフターピルとか飲んだ方がいいのかな」と心配なようすでした。

ひとまずペニスを引き抜き、部屋の電気を点けると由紀のまだ毛が薄いおまんこから自分が放った精液がダラダラと流れ出して、ネカフェの黒いビニールマットの上に垂れていくのが見えました。高校1年のまだ幼さを残した少女の性器から垂れる精液は、今思い出しても本当にエロいです。

シャワー浴びよっか、と提案して2人とも服を着直して個室を出てシャワーブースに向かう途中、由紀が「あっ 垂れてきた」と言ったので勃起が収まったペニスが再び固くなります。

狭いシャワーブースに2人で入り服を脱ぐと、私の精液で濡れた由紀のショーツが見えて再びフル勃起に。そのまま由紀の手を壁につかせて、立ちバックで挿入しました。由紀は外に聞こえないよう小声で「もう中に出したらダメだからね。」と言った後は、喘ぎ声を押し殺して大人しく私のペニスを受け入れています。シャワーブースにはパン パン パンと高校1年の男女がぶつかり合う音と、換気扇の音だけが響きます。

一度射精した後でしたが、すぐ絶頂に達しそうになり慌ててペニスを引き抜き、由紀のお尻めがけて射精しました。

時おりキスをしながら「洗いっこ」をしてシャワーブースを出ると、ちょうど隣のブースからは中学生くらいの男女が赤い顔をして、こちらに目を合わさず恥ずかしそうに出てくるところに遭遇しました。お隣もセックスをしていたのかなと思います。シャワーブースから出てくるカップルはこのネカフェではよく見かけました。

帰宅後

シャワーを浴びた後はコンビニで買ったお昼ごはんを個室内で食べ、そして昼寝をした後に更に2回セックス(生、外出し)をして夕方に解散しました。が、その夜由紀からメッセージが。

「あの後、心配になって産婦人科に行ってアフターピルを出してもらったよ。2万円も掛かったよ。副作用でちょっと気持ち悪い。もうぜったいに中には出さないでね」という内容でした。私は「俺が払うよ。勘違いしてごめんね」と返事すると由紀は「ううん。いいよ。それじゃあおやすみ」という短い返信が返ってきました。

その後も由紀とは相変わらず生セックスを楽しんでいましたが、中出しはしませんでした。結局アフターピル代を出すという提案は拒まれ、ネカフェ代を5回くらい私が全額負担、またコンビニでおねだりされたケーキで埋め合わせをしました。

由紀に聞いた中出しの感想

数週間経ってほとぼりが冷めた頃に、由紀に中出しの感想を聞いてみました(自宅でのセックスの後だったと記憶) 

中に出されると気持ちいいの?という質問には

「なんかね、奥に熱いのが掛かる?感じがして、いつもより気持ちよかったよ。」と答えてくれました。また「家帰ったら下着がぐしょぐしょでびっくりしたよ お父さんと顔合わせるの気まずかったんだからね」とも言っていました。シャワーで洗い流したはずですが、中に残った精液が垂れてくるようです。

その後由紀とは高2になる前に別れました。デートがほぼ毎回セックスだったので「大事にされている気がしない 本当に私のこと好きなの?」と言われました。ピーク時は月に7回くらいしていたと思います。

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