経験談

JK2の彼女と青姦セックスした体験談 | 高校2年

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大学に入学してから付き合った、高2(17歳)の彼女「香菜」(かな)と青姦した時の思い出です。

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香菜とのドライブデート

香菜とは月に数回、土日にドライブデートをしていました。ドライブといっても私は一人暮らしで車を持っていないので、カーシェアのコンパクトカーです。行き先は車で1時間くらいの大型ショッピングモールや、アウトレットモールなどが多かったです。

付き合って5ヶ月くらいの時期だったと思います。私は香菜と青姦がしたいと思い、デート前の平日に香菜とスマホのメッセージアプリで「週末ここ行ってみない?」と同じ県内にある山の上の展望台を提案しました。香菜は私が青姦目的で誘っていることも知らずに「景色良いんだ 行ってみたい」と乗ってきてくれたので、週末のデートはドライブデートになりました。

1時間の車中

自宅近くのステーションで青色のコンパクトカーを借り、そこから約15分の香菜の家の近くの「いつもの」待ち合わせ場所に車を走らせると、香菜は歩道に立って先に待っていました。全身ネイビーで、膝上丈の少し短めのスカートを着ていたと思います。香菜は身長こそ160cmと平均的ですが、脚が長くてスタイルが良いので短めのスカートでより一層スタイル良く見えます。

待ち合わせ場所から更に約1時間、一般道を郊外の方へ走り続けます。道中、他愛もない話をしながら、信号待ちの時にキスをしたり、ズボンの上からペニスを握らせたり、香菜のスカートの中に手を入れてショーツの上から香菜のJKおまんこを撫でるなど軽めの前戯をしました。

車は郊外の県道から更に外れ、林道の入口に差し掛かると香菜は「ここ本当に大丈夫なの?」と心配そうに私に尋ねてきたのを思い出します。舗装はされていますが初めてだと不安になるほど、この林道は小さな落石や木の枝などで荒れています。私は一人で何度か来たことがあるので「大丈夫だよ」と返し車を山の上へと走らせます。

山の上の展望台に到着

少々荒れた林道を10分ほど登っていくと、目的地である展望台に到着しました。土日の昼間ですが、10台分の駐車場には幸い先客はいないようす。気兼ねなく青姦出来そうだ、と心の中で安堵しながら2人で車を降ります。

駐車場から1分ほど歩くと、山の上から開けた景色が見えます。「ここ、景色きれいでしょ」と私が言うと香菜は「うん、すごくきれい」と景色に満足しているようすでした。

しばらく景色を見た後、展望台の隅にある東屋のベンチに2人で移動します。腰掛けると同時に私は香菜の顔を自分の方へ引き寄せ、キスをしました。

初めての青姦

私がキスをすると、香菜も舌を絡ませて応えてくれました。数分、唾液を交換する熱いキスをした後、私は香菜の耳元で「ここでエッチしようよ」と言います。香菜は「え ここでするの? 見られちゃわない?」と戸惑った様子でしたが「大丈夫だよ 駐車場に車いないし、歩いて来る人なんかいないし、車来たら音ですぐわかるでしょ」と畳み掛けると香菜は大きな瞳をうるうるとさせ、一気にエッチモードに切り替わったようす。

香菜の返事を待たず、再びキスをしながら、服の上から乱暴に香菜のCカップJKおっぱいを揉みます。香菜も負けじと口内で舌を激しく絡めてキスで応えます。人工音のしない野外に、「ちゅぱ ちゅぱ」とディープキスの音がかすかに響いていました。

ベンチに座ってキスをしたまま、バストから手を離し次は香菜のスカートの中に潜り込みます。香菜は股を少し開いて受け入れてくれました。最初はショーツの上から軽く指でなぞるように愛撫し、香菜の呼吸が少し荒くなったのを確認するとショーツの上からクリトリスの辺りを圧迫します。香菜は体をくねくねとさせながら、感じているようでした。ショーツは香菜の女性器から染み出た愛液で湿っています。

野外フェラ

私は立ち上がり、ズボンのベルトを外してズボンとボクサーブリーフを下に落とし、勃起したペニスを香菜の前に何も言わず突き出すと、香菜はベンチに座ったままペニスの根本を両手で持つと口に含みます。

ペニスを口の中にゆっくりと出し入れしながら、時おり舌先で亀頭をゆっくりと舐め回す動きを繰り返します。「ちゅぽ  ちゅぽ」というイヤらしい音が、景色の良い展望台に響きます。

私は香菜にフェラチオをされながら少し前かがみになり、ベンチに座りながらフェラをする香菜の胸元に手を伸ばし、服の上から香菜の形の良いCカップバストを揉みました。バストを揉み始めると、時おり香菜の動きが止まります。バストへの愛撫で感じているようです。

野外挿入

「挿れるよ 立ってくれる」

私は香菜にそう促すと、香菜は私のペニスから離れ、立ち上がります。私は香菜の前にしゃがみ、香菜のスカートの中に手を入れ、香菜のショーツを一気に膝下までずり下げると、香菜のショーツには愛液がたっぷりと染みているのが見えました。

「そこに手ついて」と、東屋のベンチの背もたれの上部を指さすと、香菜は指示どおり手を付いて、形の良いお尻をこちらに突き出してきました。私は香菜のJKおまんこに、先程まで香菜にたっぷりと愛撫され、香菜の唾液でぬるぬるになったペニスの先端を押し付けると、一気に奥まで挿入します。

「あっんん」 挿入の瞬間、香菜は周囲に聞こえてしまいそうな喘ぎ声をあげますが、興奮は最高潮に。構わず香菜のJKおまんこにペニスを打ち付けます。

腰の動きにあわせて「あっ あっ あっ んんっ」と、必至にこらえようとしているような喘ぎ声を漏らす香菜。私は香菜の腰の辺りを持ち、動物の交尾のように生ペニスを香菜のJKおまんこに打ち付けます。

こみ上げる射精感。「口に出していい?」私が腰を振りながら香菜に聞くと、香菜は私にペニスを打ち付けられながら「あんっ あん!いいよっ!ああっん」と返事します。

「いくよ」私はペニスを香菜から慌てて引き抜くと、香菜は素早くこちらを向いて跪き、私のペニスを口の奥まで咥えると軽く頭を前後に動かしてフェラチオをし、私は香菜の口の中で果てました。

射精の瞬間、ペニスを咥えながら香菜は「んっ んっ!」という声を挙げ、私の精液を口内で感じていたようです。

事後

香菜は口内に出された精液をゴク、ゴクと飲み干すとベンチに座り込み、肩で息をしていました。

「気持ちよかった?」と半立ちのペニス丸出しのまま聞く私に、香菜は「うん(笑) いつもより興奮したかも(笑)」と満足そうな表情で返してくれました。

私がズボンを履き直していると、駐車場の方から「バン」と車のドアが閉まる音が。香菜も慌ててショーツを履き直すと、私たちは駐車場に止めていた車に向かいました。途中、高齢の男性とすれ違ったので、タイミングが悪ければ青姦プレイを見られてしまったかもしれません(エンジン音で車に気づけると思っていましたが、駐車場に止まっていたのは某ハイブリッド車でした)

その後も、香菜とはこの展望台で2回ほど青姦セックスをしました。人気が少ない場所でしたが、先客がいる時は駐車場の隅に車を停め、車の中でキスや愛撫をして他の車が立ち去るのを待っていました。3度目のプレイ時は夕方の少し薄暗くなった時間帯で、香菜を全裸(靴と靴下だけ残して)にして登山道の方を3分くらい歩かせ、森の中で交尾をしました。香菜は20分以上全裸、また行為中も「あん!あんっ!」と大きな喘ぎ声を出し、かなり大胆に青姦セックスを楽しんでいました。野外セックスの時はいつも生・外出しです。他にも青姦エピソードがあるので、それはまたの機会に。

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オリジナルストーリーです

JK2香菜との思い出に残る「抜ける」セックス体験談

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