経験談

JK2香菜との思い出に残る「抜ける」セックス体験談 | 高校生と大学生カップル

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最近別れたJK2の元カノ、香菜(かな)とのセックスの記録です。大学生とJKカップルのセックス事情をご賞味ください。

香菜のプロフィール

学年JK2
身長160
体型標準
部活帰宅部
バストCカップ(C70)
性経験私と付き合う前に経験人数2人

1年半ほど付き合った元カノです。某SNSで知り合って交際に発展しました。

アジアのちょっとマイナーな国と日本人のハーフで、幼さを残しつつも顔立ちがけっこうハッキリした感じの「美人」でした。一緒に歩いていると振り向く人もいました。スマホでやり取りしてから会い、その見た目のきれいさに一目惚れし、2回目のデートで某カフェチェーンで告白し付き合うことに。

よく私の家(一人暮らし)に入り浸っていたので、100回近くセックスしたと思います。

こんな感じのジュニアブラを着けていたり、あるいはもう少し大人っぽいティーンズブラを着けていることが多かったです。いつもワイヤー無しの、ソフトカップのブラでした。

オナニー経験ありで、自宅ではシャワーの水流をおまんこに当ててオナニーすると言っていました。一度、私の自宅で私の目の前で実演してくれたことがあります。

香菜との思い出に残るセックス

香菜との数あるセックス経験の中でも特に記憶に残っているものを紹介します。

ノーパンでドライブ、からの野外セックス

月に何度か、カーシェアの車を借りてドライブデートをしていました。お互い性欲に溺れていた時期は、普通のドライブデートではありませんでした。

まず、私の家あるいは車の中で香菜がショーツを脱がせます。香菜はスカートを履くことが多かったので、脱ぐとスカートの下はJKの生まんこです。場合によっては、そのまま持参したバイブを挿入し、出発します。信号待ちなどのタイミングで手マンをしたり、おっぱいを揉んだりすると「ひゃううっ!あっ、、」と喘いでいました。

1時間くらい走って目的地に到着する頃には、愛液でびしょびしょのJKおまんこに仕上がっています。そのまま湖の湖畔の公園駐車場や、マイナーな山の山頂展望台など、人気の少ない場所で野外セックスを何度かやりました(門限が18時だったので昼間です)

香菜の体つきによく似ている女優の中出しセックス

誰もいない駐車場で車を停め、香菜を見ると目がとろんとしているというか、それを通り越して「うるうる」して今にもセックスしたそうな顔に。そのまま車外に連れ出し、人がいないことを確認して東屋のような小屋でイチャイチャ開始。

スカートを脱ぐよう命じると、愛液でどろどろになったおまんこが。私はベンチに腰掛け、香菜を跪かせてフェラチオスタート。普段の香菜のフェラも悪くないんですが、スイッチが入った香菜は「じゅぼ、じゅぼ」とイヤラシイ音を立てながら、時には玉や裏筋を丹念に舐めてくれます。美少女が、とろんとした目で物欲しげにこちらを見てくるのはとてもエロいです。

野外で下半身裸、上もボタンを外して前をはだけて、形の良いCカップのおっぱいがチラチラ見える状態で、ベンチで対面座位。待ってましたと私の上にまたがり、私のペニスを握って自分のどろどろになった女性器にこすりつけたかと思うと、次の瞬間には奥までぐっと挿入。「あぁんっ!」と大きな喘ぎ声をあげます。

JKと大学生カップルのセックスが描かれた作品

そのまま、時おり「ぴくんぴくん」と痙攣しながらも、自らのクリトリスを私のペニスの付け根にこすりつけるようなピストンを繰り返す香菜。私も対面座位のまま、香菜のCカップのバストを強く揉むと、香菜のおまんこがそれにあわせて更に締まります。

野外でのフィニッシュは、決まって立ちバックでした。東屋の壁に手を付かせ、バックから挿入し、香菜の細い腰を掴んでペニスを乱暴に打ち付けると香菜は「あんっあんっあんっ!!だめっ!!ぁあああ!!!」と大声で叫びます。こみ上げてくる射精感。「香菜、もうイッていい?」と聞くと「うん!あぁっ!ああぁあ!いいよ!んんっ!出して!」と答える香菜。ペニスを「じゅぽん」と抜くと「ひゃあっっ!」と喘ぐ香菜のお尻に、大量の精液を放ちました。

夏休み、朝から夕方までセックス三昧

高校生は7月下旬から、大学生は8月上旬から夏休みなので意外と数週間しかお互いの夏休みが被る期間はありませんでしたが、その間は猿のようにやりまくりました。

朝は10時に私が香菜の家の近くまで車で迎えに行き、車中で愛撫スタート。香菜は運転中の私のペニスを、ズボンの上から撫で回し続けてくれます。

カーシェアの車を返却し、家に到着すると玄関で激しいディープキスがお決まりのパターンでした。朝一番なのに、香菜のおまんこは既にぬるぬるです。パンツに手を挿れると、もうペニスを挿入できるおまんこが仕上がっています。

そのままベッドに押し倒して、1回戦目突入。服を脱がし、香菜のお気に入りのバイブをおまんこに挿入したまま、ハリのあるCカップおっぱいを舐め回します。香菜は乳首がピンク色に近い色で、とてもきれいでした。

香菜の乳首の色はこんな感じだった

そのままバイブと乳首攻めを受けて「だめぇ、もうやだぁ。イク イク!ああっ。あっ、あ」と大きく喘いで絶頂に達する香菜。ぐったりしている香菜に、黙ってコンドームを装着したペニスを挿入してセックスを始めるのがルーティンでした。

イッたばかりのJKおまんこは、中が熱く、そしてヒクヒクと細かく痙攣し、ぐいぐいと締め付けてきます。イッたばかりなのにペニスを挿入された香菜は、再び「あっああっん!ああっ!」と喘ぎ始めます。正常位で香菜の両腕を引っ張って、胸を寄せ上げるような形でピストンすると、香菜のCカップおっぱいが形を保ったまま上下に大きく揺れます。腕を引っ張るためその分奥まで挿入できるので、香菜も「おく!気持ちいい!ああっん!!」と喘いでいました。そのまま正常位か、バックのまま射精して午前の部が終了です。

その時点でだいたい13時をまわっていることが多く、遅めのランチでスーパーに食材を買いに行って自宅で2人で調理しあったり、牛丼屋さんでテイクアウトしてお昼を食べることが多かったです。

食べ終わると眠くなるので、そのまま全裸のままシングルベッドで仮眠。裸のままくっついていると、とても幸せな気分になりました。香菜も目をキラキラさせながら「わたし、今とても幸せだよ」と言っていました。

目が覚めると、どちらともなくお互いの体を愛撫し始め、2回戦目に突入です。香菜は耳と首筋、肩のあたりがよく感じていたので、この辺りを爪の先や指の腹でなぞると、感じます。1回戦目よりも、2回戦目の方が2人とも感度が高まっており、疲労感からゆったりとした感じにはなりますが、お互いの性を味わい合うような、濃密なセックスが出来ました。

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