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【画像あり】女子中学生JCはどんな種類のブラを着けているの? | 体験談も

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中学生女子はどんな種類のブラジャーを着けているのか、アンケート調査結果や私の体験談をもとに画像付きで解説します!

女子中学生のブラジャー事情

各種アンケート調査結果を引用します。

ブラジャー着用率は?

学年ブラ着用率
小510%
小658%
中186%
中294%

中学校入学時点で半数以上の女子がブラを着けており、中2までにほとんどの女子がブラを着けます。

女子中学生の下着

着けているブラジャーの種類は?

種類割合
スポーツブラ66.1%
ノンワイヤーブラ51.6%
ワイヤーブラ22.6%

成長中のバストはワイヤーブラのワイヤーに触れると痛みを感じることが多いため、大人のようなワイヤーブラの着用率は低いです。スポーツブラはホックが無く「着やすい」点や、つけ心地が良いためブラを着慣れていない女子中学生に人気です。また、スポーツブラはバストの揺れを抑える働きもあるので、体育の授業や部活で体を動かす機会が多い女子中学生が好んで愛用しています。

ノンワイヤータイプのジュニアブラ

持っているブラジャーの種類は?

種類割合
タンクトップ85%
キャミソール57%
ハーフトップ18%
スポーツブラ49%
ノンワイヤーブラ40%
ワイヤーブラ16.5%

一つ上で紹介した「着けているブラ」の種類と若干の差があります。

女子中学生のブラの種類

JCがよく着けているブラの種類を写真付きで紹介していきます。

スポーツブラ

名前のとおり、スポーツをする時にバストが揺れるのを防ぐためのブラです。中学生の着用率は66%と、1クラス15人の女子がいたら10人はスポーツブラを着けています。所持率は49%と、約半数が持っています。

このような、ブラを着け始めたばかりの女の子用のブラもスポーツブラと呼ばれることが多いです。

ブラトップ・タンクトップ

ブラトップは、タンクトップにカップが着いた下着です。最近は女子中学生の下着としてはスポーツブラと並んで主流になりつつあります。締め付けが少なく、苦しく無い点がブラを着け始めたばかりの女子中学生に受けているようです。

裏から見ると、このようにカップが付いていることが分かります。立体的な形になっているので、女子中学生の小さなバストをすっぽりと覆うことが出来ます。

女子中学生の小さくて硬いバストでは特に問題はありませんが、ホールド性が無いのでバストが垂れる原因になると言われていたり、バストが大きい女性が走ると上下に激しく揺れて痛みを感じる場合があります。

サイズも通常のジュニアブラのようにAカップ、Bカップといった区分ではなくSサイズ、Mサイズといった体の大きさに沿ったサイズ構成となっていることが多く、基本的にはバストの形に合うようなものではありません。

ハーフトップブラ

タンクトップの下半分を切ったような形だからハーフトップと言うそうです。ジュニアブラと言われると、真っ先にこのタイプが思い浮かぶのではないでしょうか。スポーツブラ、ブラトップとハーフトップが女子中学生のブラの基本的な形状といえます。女子中学生の所持率は18%です。小学生のブラ、という印象があります。発育が遅い場合、中学1、2年でも着用している例は珍しくないでしょう。バストはまだAカップ以下です。

大人のブラのようなパッドは入っておらず、成長途上のバストを優しく包み込むようなブラです。まだこのブラを着けている女子中学生はバストが成長途上で小さく、そして硬いためホールド性はあまりありません(ホールドしなくても、それほど揺れない) カップも厚い布地のようなもので、ブラを着けたままバストを揉んだり、乳首を愛撫することも可能です。

ブラを着け始めたばかりの少女にやさしい、ホックが無いものが多いです(上から被る)

A65のジュニアブラ。Aカップは制服の上からでは膨らみを確認することが難しいが、ブラ姿ではわずかな膨らみを確認できる。

このブラを着用している女子中学生の乳首はまだ敏感である場合が多いため、ブラの裏地は柔らかい生地が使われており、成長途中のバストを優しく包み込む。

ノンワイヤーブラ

ハーフトップよりももう1段階バストが成長して大人に近づいた女子中学生が着けます。バストの大きさとしてはB~Cカップの子が多いでしょうか。女子中学生の着用率は51.6%、所持率は40%です。見た目がハーフトップなどと比べて「大人っぽい」ので、体育の授業や部活で着替えをする機会が増えてくると好まれるタイプです。

名前のとおり、バストの下の沿って丸みを帯びるようにして入っているワイヤーが、入っていないブラです。カップ全体もやわらかく、手でつぶすとグニャリと曲がります。

ワイヤーブラ

カップの下側などに硬いワイヤーが入っていて、大きく成長したバストを丸みを保ちながら支えるブラです。バストが大きく成長してきた女子中学生が着けます。大人になるとワイヤーブラを着ける人が多く、ある程度成熟したバストに適したブラと言えます(成長途上で着けると痛みを感じる場合もある) ジュニア用のラインナップも、ワイヤーブラはCカップ以上からとなっている場合もあります。

大人用のワイヤーブラを着けているJCもいるようですが、JCの場合はジュニア用のワイヤーブラを着けているでしょう。値段がやや高く、作りがしっかりしています。見た目も大人っぽいので、部活の着替えの時などに「見られる」ことを意識したり、彼氏が出来てブラ姿を見られる機会が出てくると好まれます。

女子中学生の所持率は16.5%、着用率は22.6%です。

こちらはD65のジュニアブラです。ステップ3のジュニアブラとして売られており、中学生用のブラですがDカップあります。中学生でDカップというと珍しい存在のように感じるかもしれませんが、中3であればクラスに数人いてもおかしくありません。クラスの男子からは「巨乳」と認識され、おかずにされているでしょう。

Dカップはトップとアンダーの差が17.5cmなので、ブラを下から見るとこのように大きく盛り上がっていることが分かります。中学生のバストは硬いため、ブラを外してもバストの形が崩れません。おっぱいが大きなDカップの女子中学生を裸で仰向けに寝かせると、このような大きな双丘が現れます。

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