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【参考画像アリ】JCの乳首の特徴を経験者が語る | 女子中学生

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JCの乳首は大人の女性の乳首とどう違うのか、中学時代に3人のJCの乳首を見る機会があった私がその特徴を解説します(そんなに何人も経験したわけでもないので、あくまでも一例として紹介します)

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女子中学生の乳首の特徴

乳頭が小さい

大人の乳首との分かりやすい最大の違いが、乳頭の大きさです。

大学に入学してからセックスをする機会があった女子大生たちは、乳首はブドウの種くらいの大きさであることが多かったように思います。しっかりと膨らみを持った乳頭で、口に含むと「何かを咥えている」感覚を味わうことが出来ます。性的に成熟しており、授乳が可能という感じを受けます。

一方、女子中学生の乳頭は十分に膨らんでいないことが多いように思います。私が中学時代に乳首を見たり舐めたりする機会のあった3人(当時JC2~3)とも、乳頭が勃起した状態でもゴマとブドウの種の間くらいの大きさでした。乳頭に吸い付くこうとしても口に含むことが難しく、乳首全体を吸った記憶があります。

平べったい

乳頭が小さいことと関連しますが、JCの乳首は大人の女性のそれと比べて平べったいです。

JDのおっぱいを指でなぞると、乳首のあたりで引っかかる感覚がありますが、JCのおっぱいではそれがありません。乳首を通るようにして指を走らせても、引っ掛かりが無いです。舌でおっぱいの先端付近を舐め回しても、やはり引っかかる感じが少ないです。

乳輪がやや小さい

JDと比べると、JCは乳輪がまだ小さいです。

中学時代におっぱいを見る機会があった3人のJCの中では、私の童貞を奪ってくれた夏樹(当時JC2、Eカップ)の乳輪が一番大きかった記憶がありますが、その夏樹でも高校時代や大学入学後にセックスをしたどの女性よりも乳輪が一回り小さかったと思います。

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また、中3のときの彼女だった奈々未(当時JC2、Bカップ)に至っては、乳輪の大きさは男子のそれより少し大きいくらいだったと思います。付き合い始めの頃よりも、別れる直前の時期の方が乳輪が大きくなっていたような記憶があるので、この時期に乳輪が成長するのではないかと思います。

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色が少し薄い

さすがに「ピンク色」の乳首を拝むことは出来ませんでしたが、JDと比べると大分色素が薄いのがJCの乳首だと思います。

JD、あるいはJKになると濃い目の茶色という感じの乳首が多いと思います。JKとJDで乳首の色の差はほとんど感じたことが無いですが、JCとJKとでは明らかに違うように思います。中学時代に見る機会があった3人とも、「薄茶色」という感じの色合いでした。ピンクに少し茶色を混ぜたような色です。交際した中では夏樹は肌がやや黒かったのですが、夏樹の乳首も薄茶色でした。

中3の時の友人の彼女は、嘘か本当かは分かりませんが友人いわく「ピンク色」だったそうで、とてもうらやましかった記憶があります。

触るとくすぐったがられる

JDやJKの場合、キスをしたり体を触り合ったりした後に乳首に触れると性的快感を与えることが出来ます。少なくとも、くすぐったがられた経験はありません。

女子中学生の場合、まだ性感帯が開発されていないせいか、くすぐったがられる場合があります。私が処女を奪った奈々未がそうでした。キスをしたり抱き合ったりして良い雰囲気になった後に服の下から手を入れてブラの隙間から乳首に触れたところ「くすぐったい」と言われました。

そんな奈々未も、回数を重ねると乳首で快感を得られるようになり、セックスでペニスを挿入しながら乳首をつまむと、おまんこをキュッと締めて反応するようになりましたが、乳首からの性的快感に慣れていない場合もあるようです。

また、JDの場合は興奮した状態であれば乳首をかなり強くつまんでも「気持ち良い」と言われることがありますが、JCの場合はあまり強くつまんだり刺激すると「痛い」と言われやすいです。

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